DIAMOND onlineで紹介されました

 
ダイヤモンド社のビジネス情報サイト「DIAMOND online」にて、台湾本社「必翔電動汽車」のEV分野、リン酸鉄リチウムイオン電池を使ったバッテリーシステムの安全性などについて紹介されました。
http://diamond.jp/articles/-/39079?page=3
 

送料改定のお知らせ(法人のお客様)

いつもSHOPRIDERJAPAN株式会社をご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。

電動カート・車いす配送料改定のご案内です。

平成26年4月1日より以下送料一覧表の通り、弊社電動カート及び電動車いす配送料の改定を実施させていただきます。

電動カート・車椅子配送料金表(法人のお客様宛専用):PDFファイル

お客様にはご不便をお掛けし申し訳ございませんが、今後ともサービス向上に努めてまいりますので、送料改定に関してご理解をいただければと思います。
今後も変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

「しながわ宿場まつり」に電動カートが参加しました

9月29日に開催されました「しながわ宿場まつり」にショップライダーの電動カート4台が参加しました。
旧東海道の八つ山橋から青物横町までの約2kmの間を(株)金剛自工様のご協力のもと、交通安全の一環として、電動カート4台を走らせ、電動カートの普及と電動カートの安心・安全をアピールすることが出来ました。
沿道を囲む大勢のお客様からお声を頂戴し、電動カートもパレードの一員として活躍していました。

しながわ宿場まつり
しながわ宿場まつり
しながわ宿場まつり
因みに一日所長として「目ざましテレビ」お天気キャスターの長野美郷さんです。
しながわ宿場まつり


【しながわ宿場まつり】

江戸時代、日本橋から京都をつなぐ東海道にあった53の宿場。
その最初の宿場町が品川だ。現在のJR品川駅近く、北品川から鈴ヶ森の3.8kmに渡り宿場町が続いていた。そんな品川の伝統と文化遺産を若い世代に伝えるために始まったのが、『しながわ宿場まつり』。毎年9月の最終土、日に旧東海道北品川の八山から南品川の青物横丁まで、約2kmにわたって開催される。一番の見所は、全域を練り歩く『江戸風俗行列&交通安全パレード』。白バイ隊を先頭に、マーチングバンド、交通安全少年団、地元活動団体と一般参加可能な江戸風俗行列や人力車、カゴ、鉄砲隊、阿波踊りなど約1000人がパレードする。このほか、沿道には模擬店、フリーマーケット、ミニSLなども用意される。

第40回 国際福祉機器展 H.C.R.2013に出展しました

平成25年9月18日から20日に東京ビックサイトで開催されました「第40回 国際福祉機器展 H.C.R.2013」は、ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会です。

3日間の来場総数は、なんと121,044人!
SHOPRIDERJAPANブースにも多くの皆様に足をお運び頂き、こころよりお礼と感謝を申しあげます。

【SHOPRIDERJAPAN株式会社ブースの様子】
第40回 国際福祉機器展 SHOPRIDERJAPAN株式会社ブース
第40回 国際福祉機器展 SHOPRIDERJAPAN株式会社ブース

【車いす貸出コーナーの様子】
第40回 国際福祉機器展 SHOPRIDERJAPAN株式会社ブース
第40回 国際福祉機器展 SHOPRIDERJAPAN株式会社ブース
第40回 国際福祉機器展 SHOPRIDERJAPAN株式会社ブース

オプション(バスケット)仕様変更のお知らせ


オプション(バスケット)仕様変更のお知らせ

第39回 国際福祉機器展に出展致しました

平成24年9月26日(水)~28日(金)に東京ビックサイトにて開催されました「第39回 国際福祉機器展」に出展致しました。
国際福祉機器展は、15か国1地域から548社・団体が出展するアジア最大の福祉機器展です。
3日間通しての来場者数は10万人を超えました。
ショップライダージャパンブースにも多くの皆様に足をお運び頂き、こころよりお礼と感謝を申しあげます。
 
今回ショップライダージャパンブースで展示しました車両は、

1.キャビン君
2.ハイパワーJ9B
3.パフォーマーNRCB
4.ライトフィットGK-9
5.プチカ787NA ジョイスティックタイプ
6.ハイグレード424M
7.スーパーハイグレード424L
8.ウォーカーS WLNS
9.コンパクトFS888

の9台を展示しました。
また、会場の電動カートの試乗車として、ハイパワーJ9B×3台、ライトフィットGK-9×2台、プチカ787NA×3台 計8台の貸出を行いました。

特に「キャビン君」は大好評で、チラシを400枚数用意しましたが、全て配る事が出来ました。
他に小型車両で、プチカが、収納や機能面でとても評価が良かったです。
また、在宅での室内で使用する機種としてウォーカーSが好評でした。狭いところでもその場で回転する事が出来る取り回しの良さが魅力の機種です。 在宅で車いすの場合は、手動よりも電動の方が機能的で快適なことがPRする事が出来ました。
第39回国際福祉機器展 ショップライダーブース
第39回国際福祉機器展 ショップライダーブース
第39回国際福祉機器展 ショップライダーブース

第39回 国際福祉機器展に出展します


2012年9月26日~9月28日に東京ビックサイト:東展示ホールにて開催されます「第39回国際福祉機器展」にショップライダージャパンのブースが出展しますので是非ご来場ください。

国際福祉機器展は、ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会です。
保健医療・福祉・介護の各分野の制度改革や事業活動を紹介する国際シンポジウム、セミナー情報など国際福祉機器展H.C.R.に関する情報を発信します。


名称
第39回 国際福祉機器展
日時
2012年9月26日(水)~9月28日(金) 10:00~17:00
場所
東京ビックサイト
 東展示ホール
 ショップライダージャパンブース:※決定次第掲載致します。
入場
入場料:無料・登録制(一部プログラムは有料)


「ジパング・グラフィア」で弊社電動カートが紹介されました

 
時速6キロの風がシニアにもたらすもの
映画『人生、いろどり』
映画『人生、いろどり』  秋、シネスイッチ銀座ほかにて全国ロードショー!
配給/ショウゲート ©2012『人生、いろどり』製作委員会

"ショップライダー(" 4輪電動カート)の最高速度は時速6キロ。
これは一般人の小走り程度の速度だが、時速6キロの風を
自分の顔に受けてみれば、騒音・排気ゼロのやさしい風が、
大勢のシニアにもたらすものがいかに大きいか、
その一端を理解できるかもしれない。
ショッピング、レジャー、通院etcの自由自在な"足"となる"
ショップライダー"は、"楽に"シニアの自律を促すもので、
ますますの高齢化が予想される日本社会全体からも
大きな期待がかかる。


シニア生活に潤いと喜びを

時速6キロのささやかな助け、これがいかに人を 生き生きと幸せにするか。

例えば、木の葉ビジネスで過疎から村おこしを実 現して話題を巻き起こした徳島県上勝村を題材とし た映画『人生、いろどり』に出演した女優・佐々木 すみ江さん扮するおばあちゃんの晴れやかな笑顔を 見て欲しい。「こんな楽な商売はないよ。寝込む暇もないよ」とおばあちゃんはさっそうと" ショップライダー"に乗って登場するのだ。
映画『人生、いろどり』

「人は幸せになる権利があります。" ショップライダ ー" はシニアの誰もが持つ、いきいきと生きたい、とい う、この当然な権利を確実にもたらしてくれます。不 自由の解消にとどまらず、生活をアクティブにすること で、人生自体を明るく変えた方も大勢いらっしゃいま す」と目を輝かすのは、SHOPRIDER JAPAN の 大井営業部長だ。

だが、夢の実現には、日本ならではの様々な壁が 立ちはだかる。
「自分のことは自分でやる。人の世話になりたくない ...」。シニアの誰しもがもつこの思いは、実際は若い 世代との行き違いも多い。「年寄りに辛い思いをさせ たくない...。外出なんか危なくて...」。

日本の社会は、いい意味でも悪い意味でも優しい 気遣いをしあう社会であり、遠慮は美徳とされる。と ころがそのことがシニアの行動= 権利、を制限し、 " 億劫がり、外出しないシニア" を生み出してもいる 現状がある。" ショップライダー" の理念はもともとは 欧米の強い権利意識に根ざしたもので、シニアの弱 った行動力の補足的で実用的な意味に限らず、さ らに積極的に踏み込んでショッピングなど生活そのも のに潤いと喜びをもたらそうという意味あいが強い。




"見えない壁"を乗り越える

欧米では、だから、シニアは日本以上に自由自在 に誰はばかることなくまさに生き生きと= アクティブに、 町中を" ショップライダー" で走り回っている。かけがえのない人生を楽しんでいるといってもよい。" ショッ プライダー" に乗る彼らは、もはや体力的弱者のハ ードルは乗り越えている。だが、日本ではまだまだ、こ の点への偏見は根強く、バリアフリーを謳っていなが ら、実際はそうでない場合も多い。

大井部長は、この日本における" 見えない壁" をど うにか取り払いたい夢がある。日本ではまだまだ認知 度が低い" ショップライダー" の売り上げを将来的に は現状の五倍ほどにも上げたい望みを持ってもいる。

裏づけはある。" ショップ..." を含む電動カートの日 本全体の売り上げの85%は介護保険などの補助に よるもので、自費購入はわずか15%。後者の潜在 需要は広大といえる。また、使用者の平均年齢は 77 歳!もっと若年からの使用の可能性を考えると、需 要はさらに見込めるだろう。

ただ、そのさらなる普及には、日本ではまだ社会 的認知度が低いため、行政側のアプローチも求めら れる。" ショップライダー" 乗り始めのきっかけとしては、 例えば通常車両の免許所持者が加齢により、電動 カートへの移行を希望する、という場合が考えられる。 また車の運転経験がない人で、自転車は体力的に 困難であるという理由で、初めて電動カートに乗って みようという人がいる。

その場合、高齢化社会の到来に伴う安全な地域 社会つくりのためには、やはり新たな交通ルールを定 める必要があろう。大井氏は、" ショップライダー" を それまで運転してきた車両に対する、人生において 足がわりとなる" 次なる車( クルマ)"と位置づける。
「ショップライダーは道路交通法では歩行者扱いな ので免許はいりません。でも、通常車両の免許証を 返上するかわりに、" ゆるい意味での新たな免許" の ような制度も必要になるのかもしれません。ただ料金 は安価なものでなければいけません。自動車教習所 の関与が自然でしょうし、行政や団体などによる、講 習会のような試みが求められます」。講習会でのカリ キュラムの簡易な終了証のようなイメージのようだ。こ れにより使用者の負担は最小限にして、安全が担保 できることが見込まれる。さらに、社会的認知度も高ま るだろう。



人が幸せを取り戻すささやかな助けに

ユーザーの期待は大きい。長野県泰阜村地域交 流センター" 悠々" は、三台の" ショップライダー" を 購入して貸与しているが、本田理事長は「山間地な ので急峻な坂と雪が大変。歩くことも出来なかった 人が雪の中を、ショップライダーに乗って走り回って います」と語る。ご自身にも、通勤になくてはならない 存在だ。山間地であってショップライダーは大活躍し ており、当所以外にも広がりが期待される。

本田さんは、「何より大事な人間性を取り戻せた のです」と年齢を感じさせない元気な声で語る。あ る77 歳の女性は、歩くこともままならなくなり引きこも りがちだったのが、今は助産所に通って仕事が出来 るようになった。彼女は「生まれて初めて乗った車で す」と喜んでいる。66 歳の男性は、右半身麻痺が あったが、ショップライダーで外に出る機会が増え「う ちでテレビばかり見ていて意味のない生活と思って いたのが、人生が一変した」と効果は大きい。

このほか、逗子在住の60 歳代の女性はもともと は外交的で明るい性格だったが、足がやや不自由 となったことで引きこもりがちとなり、気持ちも落ち込 むことが多かったが、ショップライダーに乗るようにな って行動が広がり、いっぺんに本来の明るい性格を 取り戻したと喜ぶ。また、練馬在住のある60 歳台男 性は4 台のカートを所有するほどで、既に生活の一 部と化している。趣味の写真もいよいよ充実するよう になった。ただ、日本は欧米と比べまだまだ駅や公 共の場でも、バリアフリーを歌ってもアクセスが事実 上困難な状況も多いと語る。

今まで行くのがためらわれた、ほんの少し先のス ーパーに買い物に行けるようになる。人が幸せを取 り戻すささやかな助けに、" ショップライダー" がいか に役立つか。シニアになってみなければ分からない ことがある。高齢化社会到来を目前に、日本社会全 体が考えるべき時が来ている。
映画『人生、いろどり』
 
 
4月中にも第一回福祉車両の安全マナー講習会、
EⅤ安全協会の山下会長が安全確保策を語る

EV 安全協会の山下会長に"ショップライダー" など、 4輪電動カートの将来的な普及に伴う安全対策につ いて語っていただいた。
電動カートは、将来的には広く一般的な普及が予 想されるところです。しかし、問題となるのが事故の多 発と、安全対策です。事故防止には、交通ルールの 遵守が求められますが、それは法規というよりマナー 的なものを想定しています。自動車学校で、シニアや 免許証を返上する方などを対象に、この四月中にも第 一回の「福祉車両の安全マナー講習会」( 仮称) を 東京で開催できればと考えます。
協会で、同講習会の修了者に「受講証明書」を授 与し、運転時には忘れず体に携帯していただくことを 考えています。
 
EV安全協会 http://www.ev-safety.org/
※ EV安全協会とは...一人乗り電気自動車など主従の電動カーや車いすが市販されて いるが、今度はさらに多種多様なタイプが市場にと委譲することが予想される。同協会は、 そうした超小型電動カーの秩序ある健全な普及を目的とした活動を行っている。
 
 

第38回 国際福祉機器展に出展致しました

平成23年10月5日(水)~7日(金)に東京ビックサイト:東展示ホールにて開催されました「第38回 国際福祉機器展」に出展致しました。
 
避難所の生活改善や福祉施設・避難所の感染予防に関する講座を開催されたほか、福祉機器開発最前線や福祉機器選び方・使い方(自立編)などが開催されました。
 
3日間通しての来場者数は、なんと118,154人でした。
ショップライダージャパンブースにも多くの皆様に足をお運び頂き、こころよりお礼と感謝を申しあげます。
 
第38回 国際福祉機器展:ショップライダージャパンブース
第38回 国際福祉機器展:ショップライダージャパンブース
第38回 国際福祉機器展:ショップライダージャパンブース
第38回 国際福祉機器展:ショップライダージャパンブース
第38回 国際福祉機器展:ショップライダージャパンブース
電動車いすのご案内 ショップライダー
電動車いすのご案内 ショップライダー
 

オヤノコトエキスポ2011に出展します!

平成23年7月16日(土)~17(日)に東京国際フォーラム展示ホールにて開催される「オヤノコトエキスポ2011」にショップライダージャパンがブースを出展します!
ショップライダージャパンでは、電動カート及び電動車いすを展示します。乗り物が苦手な方でも気軽にご利用できる電動カートです。是非一度お立ち寄り下さい。
 

オヤノコトエキスポとは?

高齢の親世代が自分たちで、快適生活に役立つモノやサービスを探すのは大変なこと。そこで私たち子世代である「オヤノコト世代」が、親に変わって必要な情報を集め、かつ自分たちのライフスタイルもこれまでどおりに維持できるようにしようというのが、「オヤノコト.エキスポ」のテーマです。
「親のため」に「自分のために」、「親子」で「ご夫婦」で「家族みんな」で、これからの生活を、これまでどおりに過ごせるように...。そのために必要な生活サポート情報や便利グッズなどの収集・選択・体験・相談が一堂にできるイベントです(2008年より開催)。【オヤノコト.netより抜粋】
 
※「オヤノコト世代」とは、高齢の親をもつ35歳から59歳の子ども世代のこと。弊社の造語です。 ※「オヤノコト」「そろそろ親のこと・・・」「オヤノコト.net」「オヤノコト旅行」「親孝行旅行」は、登録商標です。
 
 
詳しくはこちら
オヤノコト.net ホームページ
 
オヤノコトエキスポ2011チラシ
オヤノコトエキスポ2011チラシ
 

たくさんの方にご来場を頂きまして誠にありがとうございました。

9月29日(水)~10月1日(金)に開催されました「第37回 国際福祉機器展」は大盛況のうちに終了いたしました。
たくさんの方にご来場を頂きまして誠に有難う御座いました。

また、ブースに来て頂いたお客様からたくさんお問い合わせのご連絡・メールを頂きまして本当にありがとうございます。

当日は、ショップライダーブースの混雑によりスタッフの対応が追い付かない場面もございましたが、なんとか乗り切ることができました。
改めて、電動カートの必要性や電動カートに対する皆様の関心が高いことを知り、より良い商品を、より良いサービスをご提供させて頂きたいと強く感じました。

今後も皆様に電動カートの素晴らしさを知っていただくために積極的にイベント参加や試乗会の開催を行ってまいりますので何卒よろしくお願い申し上げます。

ショップライダーブースの様子です。 第37回 国際福祉機器展
 
当日は、TE-J9B、SLNB、ANBなど多数の電動カートを展示しました。 第37回 国際福祉機器展
 
特に「キャビン君」が大人気でした!スタッフも大忙しで嬉しい悲鳴。 第37回 国際福祉機器展
 
試乗して頂いたお客様に感想をお伺いしたところ「とても快適で欲しいです!」と嬉しいお言葉を頂きました! 第37回 国際福祉機器展
 
マスコミ関係者も弊社電動カートに興味津々。第37回 国際福祉機器展
 

第37回 国際福祉機器展に出展します

今月29日(水)~10月1日(金)に開催される「第37回 国際福祉機器展」に弊社も出展いたします。
 
「国際福祉機器展」とは、世界の福祉機器を総合展示ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会です。
 
今回、ショップライダージャパンでは、弊社電動カートの展示及び試乗会を開催いたします。
 
また、今回はヨーロッパで大人気の「キャビン君」も会場に展示します!(右側の写真がキャビン君)
おしゃれな「キャビン君」は、両サイドの扉を外すことも可能なんですよ!
ぜひ開場で試乗してみてください!
 
電動カートに関するご相談などお気軽にお声かけください。
 
心からお待ちしております。

国際福祉機器展概要

 
名称
第37回 国際福祉機器展 H.C.R.2010
期日
2010年9月29日(水)~10月1日(金)
10:00~17:00
会場
東京ビッグサイト東展示ホール(有明)
※ショップライダーのブース番号は「東2ホール08」です。
入場料
無料・登録制(一部プログラムは有料)
 
【会場案内図】

大きな地図で見る
 

国際福祉機器展に関する詳しい情報は >>こちら

弊社の電動ゴルフカート入荷!

弊社のゴルフ用電動カートが入荷いたしました!(写真は展示品です)
淡いクリーム色でゴルフ場のイメージにぴったりです!
ゴルフ場内移動はもちろん、広いお庭をお持ちの方や、広い施設を管理されている方にもとても便利な電動カートです!
皆様是非ご利用ください。
 

第二回電動カート試乗会 IN UNICUS ウニクス上里を開催しました。

暑い日が続いておりますが、この度、第二回電動カート試乗会を「UNICUS ウニクス上里」にて開催いたしました。

木の葉の里からうずまきナルト参上!!

なんと、今回はスペシャルゲストとして、子供から大人まで大人気のアニメ「NARUTO」から、うずまきナルトさんが参加してくれました!
ナルトさんは、猛暑に負けずに、お子様から大人の方まで握手をしたり、みなさんと一緒に写真撮影をしたりと大忙しでした。
もちろん電動カートの試乗もしましたよ!
当日は、天候に恵まれましたが、気温もぐんぐんと上がりましたので、ショップライダーから皆様に冷たいお茶をサービスさせていただきました。
また試乗会を開催したいと思いますのでみなさん是非お気軽にお越しください。
電動カートのご試乗はすべて無料です。
ご自宅までお伺いしますのでお気軽ご連絡ください。
電話 
 

UNICUS ウニクス上里:試乗会を開催しました

平成22年7月19日(海の日)に、埼玉県にあるUNICUS ウニクス上里(ショッピングモール)にて、ショップライダー電動カート試乗会を開催いたしました。
当日は、晴天に恵まれお子様からご高齢の方までたくさんの方にご試乗いただきました。
ショップライダージャパンでは、いつでも無料試乗ができますのでお気軽にご連絡ください!
 
スタッフがコースの安全確認中 当日は素晴らしい天気に恵まれました!
電動カート試乗受付ブース 熱心に資料を見てくださるお客様も
お子様も簡単に乗ることができます! スタッフも電動カートでお買い物!

英国王室でもショップライダー製品を御愛用頂いております

写真は、ショップライダー電動カートを運転する、英国コーンウォール公爵夫人殿下。
コーンウォール公爵夫人殿下は、足を怪我をされていますが、アフガニスタンから戻った勇敢な兵士達に会うために、電動カートをご自分で操作し、兵士一人ひとりにお声をかけました。

電動カートで大隊の列を横断し、兵士一人ひとりに従軍記章を手渡すコーンウォール公爵夫人殿下。
足を怪我されたコーンウォール公爵夫人殿下は、順調に回復されていますが、より容易に動けるように電動カートを使用することを殿下自らお決めになりました。ウィルトシャーにある私邸でも電動カートの練習をされているそうです。
「電動カートを使用することで、行動範囲が広がり、多くの関係者と会合することが可能になった」と高い評価を頂きました。